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	<title>九州・大分県のインプラントなら大分岡病院へ</title>
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	<description>インプラント治療、マキシロフェイシャルユニット、オールオンフォー、矯正歯科、顎変形症の外科矯正なら大分県の大分岡病院へ</description>
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		<title>イベント紹介（親の会・交流会）</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 04:45:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[2010年3月の親の会定例会と 2010年4月の交流会についてお知らせいたします。 3月定例会 日程：2010年3月17日（水） 　　　　10:00～12:00 場所：大分岡病院　4階　研修室 ※今回は場所が変更となっておりますのでお気をつけください。 4月交流会 日程：2010年4月6日（火） 　　　　11:00～15:00 場所：七瀬川自然公園 のびのび春を感じながら、遊びを通した交流会を目的としています。 お弁当をご持参ください。お弁当を食べながら、聞きたいこと話したい ことなど語らいましょう。 ※何かご質問などございましたら、ご連絡いただければ幸いです。 ※ご兄弟さんなどの同伴も大歓迎です。]]></description>
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		<title>健康な口を育てるために</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Oct 2008 03:27:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[　かめない子・飲み込めない子にしないためには、どうすればいいのでしょうか？ 健康な口を育てることは、乳房から母乳を飲むことから始まります。その後の固形食移行期には、液体食化を避け、三度の食事中心の食生活を確立し、確実に何でも食べられるようにすることです。 乳歯が生えそろう頃までにこれが出来ない子には、物を噛むことを改めて言葉で教えなければならず、かなりの根気強い努力が必要になります。形として表れた歯並びの問題に対しては、いわゆる歯科矯正治療が必要です。 もちろん、形だけ治してもかめるようになりませんので、物を噛むことや舌の使い方の練習などが必要です。このようなお子さんは、かかりつけの歯科で相談してください。 Ｃｒｅｃｅｒ2008年9月号 &#160; &#160;]]></description>
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		<title>かめない子・飲み込めない子には、歯並びの問題も多い</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Oct 2008 00:02:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[　かめない、飲み込めないということは、口の発達低下の表れです。３歳までの時期にあごの発育も旺盛なので、これがあごの発育低下につながり、形の不正として表れてもおかしくありません。実際に、先の東京都内の幼稚園でかめなかった子には、かめる子に比べて、乱杭歯（らんぐいば）の要因となっている「あごと歯の大きさの不調和」のある子が多かったとのことです。かめない子・飲み込めない子には、歯並びの問題も多いのです。さらにう蝕や歯肉炎の多いこともわかっています。]]></description>
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		<title>なぜ、かめない子・飲み込めない子ができるのか？</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 00:33:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[　なぜ、かめない子・飲み込めない子ができるのでしょうか？私たちおとなは、何気なく食べ物をかんだり、飲み込んだりしています。これは、当たり前に見えて、実はある時期にしっかりとトレーニングを積んだことによるタマモノなのです。これまでの調査から、母親の乳房から母乳を飲むことからトレーニングが始まり、それに続く固形食移行期（従来は、離乳期といいます）にかまなければ食べられない物（固いものではない）をかむことによって、いわば「口の基礎体力」のつくことがわかっています。哺乳ビン哺育の子や固形食移行期に液体食の多かった子に、かめない子・飲み込めない子が多いようです。 &#160; （おおいたの子育てを応援するＣｒｅｃｅｒ　2008.9　より）]]></description>
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		<title>かめない子・飲み込めない子が増えている</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 04:50:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[　食べ物をいつまでも口にためている、肉や繊維の多い野菜などを口から吐き出してしまうといった食事をかめない子・飲み込めない子が増えているという指摘が1980年代から目立ち始めました。そして、メディアでもかむことの大切さがしばしば取り上げられてきました。1992年の東京都内の幼稚園調査（横溝）では、約35％がかめない子だったそうです。最近の０～６歳の子ども約7000人の食事調査（ｓａｋａｓｈｉｔａら2004）からも、食品によって食べられるようになる年齢には大きなばらつきがあり、例えば煮た長ネギは、３歳児の半分が食べられず、６歳児の４人に１人は食べられないそうです。 &#160; (おおいたの子育てを応援するＣｒｅｃｅｒ　2008.9　より） &#160;]]></description>
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		<title>治療費は健康保険適用</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Oct 2008 23:34:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[　マキシロフェイシャルユニットの顎変形症治療は、外見的な美しさのみの美容外科とは異なり、かみ合わせ、しゃべりにくさなどの機能の改善と、整容的な美しさの両立を目指しています。また、矯正治療や手術において、健康保険が適用されることも、患者さんにとっては大きなメリットといえるでしょう。 　「噛めない、笑えない、息が漏れるなど、いろんなことでお悩みの患者さんの&#8220;どうにかならないかな&#8221;に応えたい。かみ合わせもよくなり、口元もすっきりすることで、新しい毎日が始まります。」 　顎変形症で、困っている方は、まず、近くの歯科・矯正歯科の医師に相談してみてはいかがでしょう。大分岡病院・マキシロフェイシャルユニットは、地域のかかりつけ歯科医と連携しながら、今後も顎変形症に対してベストな治療を提供し続けます。 &#160; 大分岡病院　広報誌　「おかのかお」VOL．10　より &#160;]]></description>
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		<title>全身麻酔により、短時間で痛みを伴わない手術が実現</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Oct 2008 03:25:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[　「顎変形症」の手術は、歯科矯正の後に行なわれます。手術当日の朝に入院すれば、午前中に全身麻酔手術が可能です。全身麻酔については、常勤の麻酔科専門医が術前術後管理を徹底しているので、安心して手術を受けることができます。手術自体は、まったく痛みを伴わず、１時間半ほどですべて終了。翌日から食事を摂ることもできます。]]></description>
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		<title>客観的なデータをもとに、専門医が治療プランを決定</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 01:24:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[　「顎変形症」の外科矯正に関しては、治療や手術の前に、入念な検査を行ないます。レントゲン、頭部Ｘ線規格写真（セファログラム）などの客観的なデータをもとに、骨の各基準点を計測。正常骨格と比較・分析します。これにより、「歯」そのものを動かす歯科矯正のみで解決するのか、「歯」の土台となっている、あごの骨格を動かす矯正手術を行なうのかが、複数の専門医により総合的に判断され、本人をはじめ関係者に、わかりやすく治療方針が伝えられます。 　「顎変形症の治療は、歯科矯正と外科手術の組み合わせです。治療プランは検査の後に確認します。患者さんはじっくり説明を聞いて、納得されてから治療を受けることができます。」]]></description>
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		<title>外科矯正で、さまざまなタイプの「顎変形症」を改善</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 23:14:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[　あご、顔、口を総合的に治療する「マキシロフェイシャルユニット」（顎顔面治療部）。形成外科、口腔外科など、複数の専門医が、さまざまな疾患に対してチーム医療に取り組んでいます。 　現在、「マキシロフェイシャルユニット」が積極的に治療に取り組んでいる疾患のひとつに「顎変形症」があります。「顎変形症」とは、上あご（上顎骨）または下あご（下顎骨）の大きさや形、位置などの不調和によって、顔面の変形と、かみ合わせの異常を起こしている状態をいいます。具体的には、うけくち、出っ歯（上顎前突）、ガムスマイル（笑ったときに歯ぐきが見える）などが挙げられます。 　「&#8220;顎変形症&#8221;は、病気ではなく、個性ともいえます。ただ、かみ合わせに問題があったり、整容的に改善したいと考えられている患者さんに対しては、外科矯正により治療することができます。」（松本有史・マキシロフェイシャルユニット部長） 　１０代から高齢者まで「顎変形症」の外科矯正には、年齢制限はありません。これまでにマキシロフェイシャルユニットを訪れた患者さんは、高校生、２０代だけでなく、子育てが一段落した４０代以上の主婦の方も数多くいらっしゃいます。「ずっとコンプレックスだったので、この機会にぜひ」と、新たな気持ちで毎日を過ごすために外科矯正を受けられるそうです。 &#160; 大分岡病院　広報誌「おかのかお」VOL．10より &#160;]]></description>
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		<title>病気を治すだけでなく、その先の「よろこび」を届けたい</title>
		<link>http://www.gakuhenkei.jp/archives/29</link>
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		<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 12:15:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[　アメリカでは、歯科矯正は、身だしなみのひとつとして考えられています。近年、歯科矯正を希望される方には、かみにくい、しゃべりにくいといった機能の改善だけではなく、整容的な改善を求めるケースが増えてきています。矯正歯科では、形成外科や口腔外科と連携することにより、うけくち、出っ歯（上顎前突）、ガムスマイル（笑ったときに歯ぐきが見える）といった、あごの変形や歯並びの異常を治療し、それらの問題を解決することができます。 　「整容的なコンプレックスを抱えている患者さんの不安や悩みを、矯正を通じて解決することで、ご本人が明るく前向きな気持ちになってもらえればうれしいですね。」 　進化を続ける矯正治療は、「口」に関する様々な悩みを取り除くことができます。しかし、自分自身の歯で一生を快適に過ごすためには、矯正が終わったあとのセルフケアが大切だといわれています。食事中は、お茶や水で食べ物を流し込まない。左右の歯で、バランスよく噛むなど、日常生活のなかで取り組めることはたくさんあります。「強制治療の終わりは、患者さんにとって新たな毎日のスタートです。しっかりとセルフケアを続けて、今だけでなく、１０年後、２０年後も治療の効果を実感していただきたいですね。」矯正歯科が本当にお届けしたいのは、いつのときも輝き続けるあなたの笑顔です。 大分岡病院　広報誌「おかのかおVOL２」参照 &#160;]]></description>
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